メモリ調整ソフトでパソコンを快適に作動させる方法
ファイル名 ダウンロード
xtune07sr1.zip
ソフト名前 使用方法
.NET Freamework2.0
Lhaca120
  1. お使いのOSが「WindowsXP」以下の場合”.NET Freamework2.0”が必要となりますので、未だインストールされてない場合は左にある使用方法からインストールを完了させてください。
  2. xtune07sr1.zipをダウンロードして解凍しよう。
  3. 解凍後、ソフトの起動調節をしよう。
※ ファイルを解凍するには解凍ソフトが必要です。解凍ソフトがインストールされていない場合は、左にある”Lhaca120”をお使いください。

※ ファイルのダウンロードは右クリックの対象をファイルに保存でお願いします
  1. お使いのOSが「WindowsXP」以下の場合”.NET Freamework2.0”が必要となりますので、未だインストールされてない場合は左にある使用方法からインストールを完了させてください。
    1. お使いのパソコンのOSがWindowsVistaであれば、初期状態ですでに.NET Freamework2.0がインストールされている可能性がありますが、WindowsVista以前のOSであるXPなどではインストールされていない場合があります。

      インストールされていない場合は、この機会にインストールしておきましょう。もちろんメモリ調整ソフトxtuneを使用するには、この.NET Freamework2.0が必要です。.NET Freamework2.0のダウンロード・インストールの方法などは、左上にある.NET Freamework2.0の使用方法から確認できます。
  1. xtune07sr1.zipをダウンロードして解凍しよう。
    1. 上記にあるファイル名xtune07sr1.zipを適当なフォルダにダウンロードしましょう。ダウンロードが完了したら、ダウンロードした先のxtune07sr1.zipを解凍します。
       ※ 解凍方法については、上記ソフト名のLhaca120の使用方法をご確認ください。



    2. 解凍先についてはxtune07sr1.zipをダウンロードしたフォルダで構いません。このソフトが不必要の場合、アンインストールする必要はなく、フォルダごと削除すれば大丈夫です。

  1. 解凍後、ソフトの起動調節をしよう。
    1. ファイルを解凍した先のフォルダをダブルクリックして開きます。


    2. 開いたフォルダの中にあるx-tuneフォルダを開きます。
    3. x-tuneフォルダを開いた中にあるxtune.exeを右クリックして、表示されたメニューから開くをクリックします。


    4. すると右下の時計の横x-tuneのアイコンが表示されるので、アイコンを右クリックしてメイン画面を起動をクリックします。これでx-tuneのメイン画面が表示されます。


    5. X-TUNE.07 - XTRM CORPORATIONウィンドウが表示されたら、まずインターネット環境の設定をします。



      ウィンドウ右上にある利用中のインターネット回線を選択(デフォルトでCATV高速設定となっていいます)をクリックして、現れたメニューの中から、現在利用している環境を選択します。



      これでメモリ調整を自動で行ってもらえます。
    6. パソコン起動時に自動的にx-tuneを起動させる方法を説明します。まずxtune.exeを右クリックして、表示されたメニューからショートカットの作成をクリックしてxtune.exeのショートカットを作成しておきます。



    7. 次に、スタートアップフォルダを開いて、そのフォルダへ作成したショートカットを保存します。まずスタート ⇒ すべてのプログラム スタートアップまで移動して、スタートアップをダブルクリックしてスタートアップフォルダを展開します。



      スタートアップフォルダが展開したら、先ほど作成したショートカットがあるフォルダを開いて、作成したショートカットをスタートアップフォルダへドラッグ&ドロップで移動します。これで次回パソコンを立ち上げると同時に、x-tuneも自動で起動してメモリーの調整をしてくれます。


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